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「フォーム」の検索結果206件

  • 2020年4月10日

ドライバーのシャフトの硬さについて初心者は勘違いしている

ドライバーのシャフトの硬さがなぜ必要なのかを、初心者と中級者では違いがあるようです。軟らかいシャフトによってヘッドが遅れてフェースが開き、スライスの原因となってしまうという間違った考えを持っている方がいます。今回は初心者がシャフトの硬さを考えるタイミングについてお話しします。

  • 2020年2月14日

ウェッジのシャフトは柔らかいほうが良いのは本当なの?

ウェッジのシャフトは、アイアンよりも柔らかいほうが良いと言われています。フルスイングをすることのないショートアプローチを主体とするウェッジですから、シャフトの硬さは必要ないのかもしれません。そこで今回は使用するウェッジのシャフトの硬さをワンダウンしたほうが良いのかを考えます。

  • 2020年1月3日

ウェッジの選び方のポイント!たくさんのロフト角を持つこと

市場にはたくさんのウェッジが出ていますが、すべてを持つわけにはいきません。その選び方の基準は各々のゴルファーによって違いますが、単にロフト角と飛距離の関係のような簡単なものではないようです。一般ゴルファーはたくさんのウェッジを持ったほうが良いという考え方がありますから、今回はそこに注目してお話しします。

  • 2019年10月19日

ドライバーについているカチャカチャの仕組みと使い勝手

最近のドライバーには、カチャカチャのついているタイプがあります。ほとんどのメーカーが開発、採用していますよね。それにも関わらず、その仕組みはどんなものなのか、使い勝手の良さはどうなのかを知らないゴルファーも多くいるようです。カチャカチャで変わること、その効果と使い勝手についてまとめます。

  • 2019年9月28日

アイアンのリシャフトの費用は外注と自作のどっちがお得?

アイアンのシャフトを新しいものに取り替えることをリシャフトと言います。一般的には業者に依頼して交換してもらうことですが、工賃などの費用を考えると自分でリシャフトしたほうが安上がりの場合もあります。そこで今回は、リシャフトの外注と自作の費用についてまとめます。

  • 2019年8月1日

ウェッジを選ぶときはセットと単品でショットの精度が変わる

ウェッジを選ぶ場合は、セットの中の1本として揃えるのか、使用目的に合わせて単品で揃えるのかは迷うところです。個別のアプローチショットの場面を想定するのであれば単品で選んだほうが良さそうですし、アイアンの番手の延長線として揃えるのであればセットが良さそうです。グリーン周りのアプローチショットの精度を上げるためには、自分の技量に見合ったウェッジを選ぶべきか、1ランク上のウェッジを使うことで技量を伸ばすべきか、見極めながら扱いやすいウェッジをみていきましょう。

  • 2019年5月1日

アプローチ練習を室内でする時におすすめゴルフ用品10選

アプローチの練習は自宅の室内で行うことができれば、今よりもゴルフの上達が期待できます。ただゴルフクラブを触ってるだけでも上達しますが、必要な道具を揃えて効率的な方法で取り組めば、その上達進度はさらに早くなるはずです。ただ自宅の中は限られたスペースしか取れないことが多いので、道具を揃えるときには練習環境を想定してから準備をしたいものです。さらに上達するためには「継続が力なり」ですが、実際に練習を続けていくための道具なども知る必要があります。今回はアプローチの室内練習で使えるアイテムを紹介します。

  • 2019年2月1日

パターの練習を自宅でするときにおすすめのグッズと練習方法

パターの練習を自宅ですると、ゴルフのレベルアップに繋がります。しかしながら気の向いたときにカーペットの上でボールを転がすだけでは、せっかく練習をしても効果のほどもたかが知れています。わずかな時間でも毎日のように練習をすること、そして効果的な方法で行うことが大切です。そこで市販されている中でもおすすめの練習グッズ、短期間で上達するものや飽きずに継続できるゲーム感覚のもの、さらには高度なストロークが身につくものまで紹介します。

  • 2018年11月7日

正しい体重移動ピッチングフォームをゴルフスイングに生かす

良く野球の動作はゴルフに通じると言われます。ピッチングにしてもバッティングにしても、体重移動を行うからです。ゴルフもボールを飛ばす為には体重移動が必要で、より遠くに正確に飛ばすには正しいフォームと体重移動が必要となります。また、野球をやっていると背筋が鍛えられます。この背筋力はゴルフでも非常に大切で、ダウンスイングでクラブを強い力で引っ張り下ろすのに活躍します。オフのプロ野球選手がゴルフをする番組がありますが、すごいスイングスピードですよね。バッターではないピッチャーでも、ヘッドスピードが速くボールを遠くに飛ばします。では、野球のピッチングフォームはゴルフのどこに通じるのか見ていきましょう。

  • 2018年11月6日

ゴルフスイングで頭が下がるときの原因と解消法

ゴルフスイングを見て「ボールを見なさい」というのは、頭が下がるときに使う言葉です。頭が下がるとダフリやトップなどのミスショットの可能性が高くなります。そこで頭が下がる原因と対策、また原因が分からないときの修正法について今回は紹介します。

  • 2018年11月6日

ゴルフ上達!素振り1000回で目指せシングル仲間入り!?

ゴルフが好きで、近場の打ちっぱなしに通っている人は多いと思います。しかし、普段から素振りをしているという人はあまりいないのではないでしょうか。プロゴルファーにジュニアの頃の練習内容を聞くと、「毎日素振り1000回」や、「毎日1000球打ちました。」という話を聞きます。道具を使うスポーツにおいて素振りは基本です。ゴルフというスポーツにとっても、素振りがいかに効果的かということをお伝えしていきます。

  • 2018年11月3日

ゴルフで重要なコックと右肘を下向きにして作るヒンジの役割

ゴルフスイングで重要なのはインパクトの瞬間ですが、それを確実にするのはトップの形です。正しいトップが正しいインパクトに繋がりますが、そのトップを形成するのが 右肘を下向きして作るヒンジです。ここからは、正しいスイングをするために必要なコックとヒンジの役割について紹介します。

  • 2018年11月1日

ゴルフ上達の鍵となるアドレスは足の位置を決めることが大事

ゴルフで大事なのはアドレスに入るときのスタンスのとり方です。足の位置を飛球線と平行にするスクエアスタンスにするか、左足を下げるオープンスタンスや左足を前に出すクローズドスタンスにするかで、打ち出すボールは違ってきます。今回はアドレスの仕方と、月イチゴルファーに向いているスタンスを紹介します。

  • 2018年10月31日

プロゴルフ選手はトップを高くしてるけれどアマも高くする?

プロゴルファーのゴルフスイングを見ていると、テークバックでのトップの位置が自分の位置よりもはるかに高く感じることがありませんか。グリップを高くすることで良いことがあるのか、また一般ゴルファーが高くしてもメリットはあるのか、さらに高い位置に引き上げる方法についてお話していきます。

  • 2018年10月30日

ゴルフではスタンスが広いと飛距離アップするって本当? 

ゴルフクラブを構えて迷いや不安があるときは、スタンスの広いアドレスにすると、下半身が安定してそれらの問題を払拭することができるそうです。また飛距離アップと方向性が共に良くなるとも言われていますが、本当のところはどうなのでしょう?スタンス幅でスイングの安定が図れるかを考えてみます。

  • 2018年10月30日

ゴルフが上手くなりたいならコックの意味と活用法を知ろう 

ゴルフでは「コック」という言葉を良く使いますが、ところがその意味を知っているゴルファーは意外に少ないようです。中には、コックはフォームのことなのか、スイングの動作のことなのかも知らない人もいるようです。そこで飛距離アップにかかせないコックの意味と、活用法について紹介します。