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「パター」の検索結果680件

  • 2020年2月14日

ウェッジのシャフトは柔らかいほうが良いのは本当なの?

ウェッジのシャフトは、アイアンよりも柔らかいほうが良いと言われています。フルスイングをすることのないショートアプローチを主体とするウェッジですから、シャフトの硬さは必要ないのかもしれません。そこで今回は使用するウェッジのシャフトの硬さをワンダウンしたほうが良いのかを考えます。

  • 2020年1月3日

ウェッジの選び方のポイント!たくさんのロフト角を持つこと

市場にはたくさんのウェッジが出ていますが、すべてを持つわけにはいきません。その選び方の基準は各々のゴルファーによって違いますが、単にロフト角と飛距離の関係のような簡単なものではないようです。一般ゴルファーはたくさんのウェッジを持ったほうが良いという考え方がありますから、今回はそこに注目してお話しします。

  • 2019年12月6日

アイアンはアドレスで決まる。ライ角は自分に合っている?

初心者ゴルファーはまず、アイアンから練習を始めることが多いです。そこで繰り返すミスショットは、アドレスができていないからと周りから言われたことありませんか。今回はアドレスの重要性や起こりやすいミスについてまとめます。また知っておくべきアイアンのライ角についても説明します。

  • 2019年10月5日

やはり得!アイアンで飛距離アップするのに効果的な方法とは

皆さん、ゴルフをするときに一番注目することは何でしょうか?練習場に行って、早いペースで何球も打ち続けている人も見かけますが、ゴルフとはカップに入れてホールアウトすることが目的であり、やみくもに飛距離を出すことが目的ではありません。しかし、飛距離というのは大きな武器になることも事実です。ここではアイアンの飛距離アップについて、その練習方法まで見ていきましょう。

  • 2019年8月1日

ウェッジを選ぶときはセットと単品でショットの精度が変わる

ウェッジを選ぶ場合は、セットの中の1本として揃えるのか、使用目的に合わせて単品で揃えるのかは迷うところです。個別のアプローチショットの場面を想定するのであれば単品で選んだほうが良さそうですし、アイアンの番手の延長線として揃えるのであればセットが良さそうです。グリーン周りのアプローチショットの精度を上げるためには、自分の技量に見合ったウェッジを選ぶべきか、1ランク上のウェッジを使うことで技量を伸ばすべきか、見極めながら扱いやすいウェッジをみていきましょう。

  • 2019年5月1日

アプローチ練習を室内でする時におすすめゴルフ用品10選

アプローチの練習は自宅の室内で行うことができれば、今よりもゴルフの上達が期待できます。ただゴルフクラブを触ってるだけでも上達しますが、必要な道具を揃えて効率的な方法で取り組めば、その上達進度はさらに早くなるはずです。ただ自宅の中は限られたスペースしか取れないことが多いので、道具を揃えるときには練習環境を想定してから準備をしたいものです。さらに上達するためには「継続が力なり」ですが、実際に練習を続けていくための道具なども知る必要があります。今回はアプローチの室内練習で使えるアイテムを紹介します。

  • 2019年2月8日

多くのプロ野球選手は、ゴルフの飛距離が凄いのは何で?

プロ野球選手は、ゴルフが上手い人が多いですよね?特に飛距離という点では、プロゴルファーもびっくりするくらい飛ぶ人もいます。ではなぜプロ野球選手はゴルフが上手い人が多いのでしょうか。それは、ゴルフと野球には多くの点で共通点があるからと考えられます。今回は、プロ野球選手にゴルフが上手い人が多く、特に飛距離が出る人が多い理由を説明します。

  • 2019年2月1日

パターの練習を自宅でするときにおすすめのグッズと練習方法

パターの練習を自宅ですると、ゴルフのレベルアップに繋がります。しかしながら気の向いたときにカーペットの上でボールを転がすだけでは、せっかく練習をしても効果のほどもたかが知れています。わずかな時間でも毎日のように練習をすること、そして効果的な方法で行うことが大切です。そこで市販されている中でもおすすめの練習グッズ、短期間で上達するものや飽きずに継続できるゲーム感覚のもの、さらには高度なストロークが身につくものまで紹介します。

  • 2018年11月6日

ゴルフ上達!素振り1000回で目指せシングル仲間入り!?

ゴルフが好きで、近場の打ちっぱなしに通っている人は多いと思います。しかし、普段から素振りをしているという人はあまりいないのではないでしょうか。プロゴルファーにジュニアの頃の練習内容を聞くと、「毎日素振り1000回」や、「毎日1000球打ちました。」という話を聞きます。道具を使うスポーツにおいて素振りは基本です。ゴルフというスポーツにとっても、素振りがいかに効果的かということをお伝えしていきます。

  • 2018年11月3日

ゴルフで重要なコックと右肘を下向きにして作るヒンジの役割

ゴルフスイングで重要なのはインパクトの瞬間ですが、それを確実にするのはトップの形です。正しいトップが正しいインパクトに繋がりますが、そのトップを形成するのが 右肘を下向きして作るヒンジです。ここからは、正しいスイングをするために必要なコックとヒンジの役割について紹介します。

  • 2018年11月2日

ゴルフルールに定められていた二度打ちが消える理由とは? 

ゴルフルールに定められているペナルティの1つに「二度打ち」があります。これは1罰打を科されるペナルティですが、考え方によっては1回のスイングで2打を打ったことにもなると解釈できます。人によって解釈が違う二度打ちについてと、二度打ちを改善しなければならない本当の理由について紹介します。

  • 2018年10月29日

ゴルフスイングの不安はアドレスに入る順番を決めて解消

ゴルフクラブを構えてから不安に思うようなら、それを払しょくするルーティンを取り入れてみると良いかもしれません。練習の時点でアドレスに入る順番を決めて、あとはそれを実践で実行するだけです。今回は、一般的なルーティンの仕方と気をつけるポイントを紹介します。

  • 2018年10月28日

ゴルフ場が定める服装の決まりに正しい根拠ってあるの?

ゴルフを始めたとき先輩諸氏から、打ち方とともにマナーについても教えてもらったはずです。特にマナーについてクドイほどに教えられたはずですが、服装は「襟付きのシャツ」くらいしか覚えていないかもしれません。そこでここからはゴルフ場が定める服装の決まりについてお話します。

  • 2018年10月28日

ゴルフボールの弾道を打ち分けるには2種類の横回転を覚える

ゴルフスイングは固定化されている、つまり型にはまったほうが良い考えられています。いつもストレートの安定した弾道であれば、安心して振り切ることができるはずです。ただ真っ直ぐ打つことのほうが難しいので、2種類の横回転を使ったスイングを使ったほうが確実に結果を得られるようです。回転をかけるショットについて紹介していきます。

  • 2018年10月27日

ゴルフスイングで左手をまっすぐにすると良いことはあるの?

テレビでゴルフ中継をみると プロのスイングは左手をまっすぐにしています。そえっを参考に同じようにしようとしても、なかなか上手くいかないことがあります。身体の柔軟性が足りないことや動かし方が違っている場合があるからです。そこで左手をまっすぐにしたスイングの仕方を紹介します。