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「ドライバー」の検索結果947件

  • 2020年10月9日

ドライバーショットでティーが後ろに飛ぶようなら問題あり?

ドライバーショットでティーが後ろに飛ぶと、ゴルフスイングが上達したと言われることがあります。一方でティーが後ろに飛ぶのは、ミスショットになっているという考え方もあるようです。どちらの考え方が正解なのでしょうか?今回はドライバーでティーが後ろに飛ぶスイングについて考えていきます。

  • 2020年9月11日

ドライバーのセットアップはスクエアフェースとは限らない

ドライバーのセットアップを間違えていると、いつまで経っても上手くなることなはありません。セットアップの時点でフェースがボールをとらえる瞬間をイメージできていると、正しいスイングができるようになります。今回はドライバーのセットアップの仕方と、スイングについての話です。

  • 2020年8月14日

知っておくべきシャフトのキックポイントとトルクと硬さ

シャフトと聞くと何を思い浮かべますか。多くの人はフレックス、すなわち硬さが最初に思い浮かぶのではないでしょうか。そのシャフトには、硬さだけでなく、キックポイントやトルクといった他に知っておくべきポイントがあります。今回は、シャフトについてお話します。

  • 2020年4月10日

ドライバーのシャフトの硬さについて初心者は勘違いしている

ドライバーのシャフトの硬さがなぜ必要なのかを、初心者と中級者では違いがあるようです。軟らかいシャフトによってヘッドが遅れてフェースが開き、スライスの原因となってしまうという間違った考えを持っている方がいます。今回は初心者がシャフトの硬さを考えるタイミングについてお話しします。

  • 2020年2月14日

ウェッジのシャフトは柔らかいほうが良いのは本当なの?

ウェッジのシャフトは、アイアンよりも柔らかいほうが良いと言われています。フルスイングをすることのないショートアプローチを主体とするウェッジですから、シャフトの硬さは必要ないのかもしれません。そこで今回は使用するウェッジのシャフトの硬さをワンダウンしたほうが良いのかを考えます。

  • 2020年1月3日

ウェッジの選び方のポイント!たくさんのロフト角を持つこと

市場にはたくさんのウェッジが出ていますが、すべてを持つわけにはいきません。その選び方の基準は各々のゴルファーによって違いますが、単にロフト角と飛距離の関係のような簡単なものではないようです。一般ゴルファーはたくさんのウェッジを持ったほうが良いという考え方がありますから、今回はそこに注目してお話しします。

  • 2019年12月27日

アイアンのリシャフトをDIYするのに必要な工具と手順

自分のゴルフクラブを思い通りにセッティングできたら、面白いと思いませんか。鉛を貼る、グリップ交換をする、シャフトをカットするなどやれることはたくさんありますが、最難関はリシャフトです。特にアイアンは本数も多いため、失敗しないよう、リシャフトをDIYで挑戦するときには必要な工具を準備して、作業の手順を知っておくことが重要です。そこで今回はシャフトを抜くときに必要な工具や便利な自作工具、またリシャフトの作業の手順や注意点を紹介します。ただし自分で加工したアイアンで事故が起きた場合、保険が適用されずすべて自己責任となることだけ肝に銘じてDIYを進めてください。

  • 2019年12月20日

アイアンのスチールシャフトを比較して必要なものが分かる?

アイアン用のスチールシャフトの中で、国内トップメーカーの製品と海外トップメーカーの製品を比較すると、自分にとって必要なものが見えてくるようになります。今回は、代表的な軽量スチールシャフトのN.S.PROとスチールシャフトのダイナミックゴールドで比較した結果から得られるものを紹介します。

  • 2019年12月6日

アイアンはアドレスで決まる。ライ角は自分に合っている?

初心者ゴルファーはまず、アイアンから練習を始めることが多いです。そこで繰り返すミスショットは、アドレスができていないからと周りから言われたことありませんか。今回はアドレスの重要性や起こりやすいミスについてまとめます。また知っておくべきアイアンのライ角についても説明します。

  • 2019年11月23日

ユーティリティは打ち方によってボール位置を変えればOK!

ユーティリティがなかなかうまく打てないゴルファーはスイングが問題ではないかもしれません。万能なクラブであるがゆえ、打ち方とボール位置の関係が正しくないとうまくいかないのがユーティリティです。今回は、ユーティリティ上達に繋がる打ち方とボール位置の関係について話をします。

  • 2019年11月9日

ドライバーの長さを利用しないプロのスイングを真似できる?

ドライバーの飛距離を伸ばすためには、スイングスピードを強化して、強いインパクトを与えるか、もしくはシャフトの長さでヘッドスピードを上げるかの選択が必要です。そのうちほとんどのプロゴルファーはスイングスピードを強化するほうを選択しますが、アマの場合はどちらを選択したほうが得なのでしょうか。その理由を考えてみます。

  • 2019年11月2日

ドライバーを構えたときの手首の角度は再現できる?

ドライバーを構ええたときの手首の角度が正しければ、スムーズなスイングができます。一方手首の角度が狂ってしまうと、スイング軌道が歪み正しいインパクトが迎えられません。今回はアドレスでのアームシャフト角と、トップでのコックの角度の重要性についてまとめます。

  • 2019年10月26日

ドライバーのバックスピンが飛距離減の原因というのは間違い

最近はドライバーの球筋を安定させるために、バックスピンを活用すると良いと言われています。以前は吹け上がりによる飛距離減の原因と言われていたバックスピンですが、適正な活用法で飛距離アップと球筋の安定が実現できます。今回は縦回転を上手く使ったドライバーショットについて説明します。

  • 2019年10月19日

ドライバーについているカチャカチャの仕組みと使い勝手

最近のドライバーには、カチャカチャのついているタイプがあります。ほとんどのメーカーが開発、採用していますよね。それにも関わらず、その仕組みはどんなものなのか、使い勝手の良さはどうなのかを知らないゴルファーも多くいるようです。カチャカチャで変わること、その効果と使い勝手についてまとめます。